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ノロウイルスくん、君はいつもそうだ

作品ステータス : 完結済み
作品ジャンル : 小説 • その他ライトノベル
作品文字数 : 6161字
AIで生成した作品 : いいえ

作品紹介

僕は馬鹿だ。
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池潮遺跡 - ikesioiseki -

こんばんはー。 嘘っぽく本当の事を言うのが好きなだけの、何の変哲も無い青年です。

作品総数 : 14

累計文字数 : 327 千字

著者の他の作品
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第一章 校舎前の強化人間

平穏な日常は、突然壊される。 ある日突然、多数かつ多種多様な怪生物が発生し、これによって大勢の人々が食い荒らされ始めた。 その最中、特にこれといって取り柄が無い筈であった女子高校生・篠守久凪は、何の因果かそれら怪生物と戦うことになる。 さて、前座を始めよう。

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ありうべからざる、泡沫の夢

非日常を想い、泡沫の夢に沈んだ人間たちの、人間としての生前をここに語ろう。 強化人間シリーズのスピンオフ第一弾、ここに開幕。

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第二章 強化人間の連係

対貪食獣戦闘部隊・ADF。 平凡だった筈の女子高生・篠守久凪は、異能を持つ者として、自衛隊の特殊すぎる特殊部隊に所属することになる。 さあ。 前座を終えて、ついに物語が始まる…!

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第三章 強化人間、砂人形

異能、問題児、福利厚生問題……特殊すぎる特殊部隊・ADFでの生活にも地に足が着いてきた元女子高生・篠守久凪は、ある休日の朝に突然の緊急召集を受ける。用件は、他県のADFからの救援要請だったのだが…… 『敵の正体は不明』とのことだった。 さて、ところでこんな事件の際、こんな解決策があることをご存知だろうか? 『怪しい奴は全員殺せ。 最後に残った奴が殺人犯だ。』

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コップを置いたら角だった

コップを置きたかっただけなのに。